なぜエンゾジノールは画期的な抗酸化物質なのか
| ニュージーランドに特化した松の樹皮から抽出されたエンゾジノールの特徴 |
| 原産はニュージーランド |
ニュージーランドは世界でも有数の環境汚染の少ない国である |
| 紫外線が強いニュージーランド |
緯度の関係で日本の8倍ともいわれる紫外線量と言われ、その過酷な環境で育つため抗酸化力が強まっている |
| 水のみで100%抽出 |
他の降参か成分は有機溶剤を使用して成分を抽出するがエンゾジノールは水のみで残留化学物質は一切ない。又高重量分子であるプロアンソシアニジンを破壊することなく抽出している |
| 抗酸化力が強い |
フランス海岸松に比べ、高重量分子プロアンソシアニジンが多く含有されており又胃酸で破壊されにくいので高い効果が期待できる |
たくさんの果物及び野菜には実際何千ものフラボノイドや重要な混合物が含まれており、多数の異なる生物学的特性を持つ色々なフラボノイドの群があります。 特にこれらはパイナス・ラジアタの樹皮に集中的に多様しています。エンゾジノールの製造に用いられる分子選択工程は、ほぼ全てのフラボノイド群からの混合物を捕獲します。 エンゾジノールは幾多の植物に見られる自然防御メカニズムを今まで前例のないカプセル包法で製造されています。この豊富な混合物の取り入れ時に用いられる抽出工程がエンゾジノールの効力のカギとなります。
1950年代、そして1960年代とマツの樹皮から混合物を抽出するには化学溶剤が必要という事が絶対的真実ととらわれていました。これはその他の植物にもいえる事です。現在でもいくつかの修正箇所以外を除いて、それら同じ工程が使用されています(例としてピクノジェノールがあります。)。
この従来の技術には根本的な問題があります。薬品は豊富な混合物の一部しか抽出する事ができず、抗酸化物質の効果を最大限にするために重要な混合物を取り残してしまいます。 抽出の際、メタノール、クロロホルム、酢酸エチル、塩化メチレン及びトルエン等の有毒な化学薬品の使用は、 有害な残骸物を残します。 更に、毒性の溶剤使用にもかかわらず、いくつかの抵抗性のある微生物は製品の中で生存します。
一方でエンゾジノールの生産は浄水のみを使用し、分子選択工程を用いています。 この大躍進を見せた抽出技術を開発し、科学者達は次に何が作り出されたのかを理解するために高等な科学分析に目を向けました。 彼らは分析工場全体を、高性能液体クロマトグラフィー(HPLC)、浸透性ジェルクロマトグラフィー(GPC)、薄層クロマトグラフィー(TLC)及び核磁気共鳴(NMR)を利用できるようにしました。
彼らはエンゾジノールには他のどの抗酸化物質に比べ、高重量分子オリゴマープロアンソシアニディンが多く含まれている事に純粋かつ嬉しい驚きを受けました。オリゴマープロアンソシアニディンは人間の身体が活性酸素と闘えるようにするカギとなるもので、この分子構造に関わる重要な発見が現在、エンゾジノールに対して報告されている優れた効果の大部分を説明します。混合物を酸化ダメージから保護するエンゾジノールが持つ能力の測定により、大躍進が見られた事を確証しました。
酸化防止活動の比較 - ペルオキシル・ラジカル掃気分析検定の結果
しかし、広範囲にわたる高重量分子プロアンソシアニディンの存在がはっきりとした測定結果を明らかにしましたが、初期の使用者から研究者達に寄せられた肯定的な意見により、その他の要素もはっきりと作用しているという結論に辿り着きました。しかし彼らが解明した結果、効力を満足に説明するにはまだ何かが足りない事を知っていました。
答えは抽出技術を再調査した後、明らかになりました。浄水を使用する抽出方法は、元々木が持つ天然の防衛システムに含まれている重要な天然糖及び、有機酸がエンゾジノールにも含まれているという事を意味しています。糖は蛋白質及びフェノール分子と結合し、新しい混合物を作り出す事で知られています。糖蛋白質、又はムコ多糖類はいくつかの興味深い特性を持っています。メカニズムはまだあまりよく理解されていませんが、これらの結合した混合物は重要な細胞の無極部分も含めて抗酸化物質を細胞に付着させるだけではなく、侵入も講じます。
糖は木の樹皮から見つけられる配糖体やその他の混合物とも結合し、もとの分子を溶解性脂質に、言い換えると溶解性脂肪質混合物に変えます。驚く事に、水を使用する抽出工程は初めて水と溶解性脂質フラボノイドを同時に取り入れる事を可能としました。 これら全ての複合物は自然のバランスと、共に作用して樹木の防御システムの一部となりますが、化学溶剤を使用して抽出した製品にはないものです。
緑茶と紅茶のエキスは、主に単量体のプロアントシアニンあるいはカテキンを含んでいて、大切な低重量体群としてのプロアントシアニンはほとんど含んでいませんが、バランスの取れた抗酸化物質として重要であると考えられています。グレープ・シード(ぶどうの種)のエキスには、フラボノイド配糖体あるいはエステルは僅かしか含まれません。しかし、グレープ・シードのエキスは、二量体、三量体、その他の低重量体プロアントシアニンの多くを含んでいます。残念ながら、これらについては原料の元や抽出方法がかなり異なっているため、質が一定していません。ほとんど全てのグレープ・シードのエキスは強い溶剤を使って製造されています。そのため、この製法で作られた他の植物性製品に共通する欠点があります。グレープ・シードは質や効能よりも低コストが第一と考えられる栄養補助剤によく用いられます。
今までのところ、溶剤で抽出されたマツの樹皮は、抗酸化物質の知識のある人々にとっては、その選択肢となってきていました。現在では、エンゾジノールというより優れた製品に替わることで、こういった方々の活性酸素に対する闘いは大きく前進する事になるのです。
お客様の声
[2008年04月]30代 (女性)
アクティブジェノールを飲み始めて約1ヶ月経過しました。5年ほど前よりアレルギー性疾患になり、依頼抗アレルギー薬が手離せなくなるほどの蕁麻疹に悩まされてきました。 皮膚科への通院の他ハードだった仕事から転職したものの改善には到らず、何か対策はないかと思っていたところ「花粉症対策にも効果が期待できる」とあったので試してみました。飲み始めてからは、蕁麻疹の出現する回数、範囲が少なくなり、かなり軽減されました。 薬も服用する頻度が激減、他にも生理痛が軽くなったり、もちろん花粉症にも効果的でした。 これを見たアトピー持ちの夫も飲み始めました。 本当にうれしいです。ありがとうございます。
[2007年05月]32歳 会社役員(男性)
先月からジムに通っていますが、アクティブジェノールを飲んでから、運動(自転車こぎ)をしたところ、ものすごく汗がでました。疲れも取れたような気がします。
[2007年05月]44歳 OL
お風呂に入る前に飲むと、汗ので方が違います。
[2007年05月]44歳 OL
お風呂に入る前に飲むと、汗ので方が違います。
[2007年05月]38歳 会社員(男性)
お酒を飲む前に飲むと二日酔いしないです。
[2007年05月]48歳 銀行員
疲労回復で、3ヶ月飲んでいますが、長年あった、両頬のシミまで薄くなりました。
[2007年05月]39歳 主婦
目の下のクマが薄くなった。飲まないとやはり濃くなるような気がします。
[2007年05月]64歳 主婦
とても冷え性で、ホッカイロが手放せませんでしたが、今年は寒さに強くなりました。足の冷えもよくなりました。
[2007年05月]28歳 会社員(男性)
交通事故で、むちうちになりました。知人に勧められて飲んだところ、痛みや筋肉のこわばりがとてもよくなりました。疲れにもよく効きます。
[2007年04月]28歳 OL
私は冷え性がひどく、肩こり・頭痛にも毎日苦しんでいました。サプリメントなどいろいろな物を試しましたが、ほとんど改善がみられませんでした。友人からアクティブジェノールをすすめられ、だめもとで飲んでみる事にしました。効果は3ヶ月ぐらいから徐々に効いてきました。まだ完全にはよくなっていませんが、長年苦しんできたのでこの効果は私には大満足の結果となりました。
[2007年04月]26歳 OL
アクティブジェノールを購入してみました。成分内容に心が引かれ、 飲み始めてから半年近くが経ちます。ストレスも多く、外回りの仕事をしているせいか肌の調子も悪く、常に体調がすぐれずなかったのが、アクティブジェノールを飲んでから、イライラすることが減り、生理痛も和らぎ肌の調子も良くなったし、頬の辺りにあるシミが薄くなった気がします。