アンチエイジングに、ストレス社会に、若々しい毎日を強力にサポート!
アクティブジェノール
老化の80%に関与する活性酸素に着目した松樹皮エキスサプリ

20世紀最大の発見とCNNでも報道された抗酸化剤『エンゾジノール』と、FDAで認められ、フランスの医療機関でも処方されている抗酸化力を高める成分『グリソディン(オキシカイン)』を配合し、更にその2つの効果を高める為にオーガニックゲルマニウムを配合した『ドクターズラインサプリメント』それが『アクティブジェノール』です。

エンゾジノールもグリソディン(オキシカイン)も様々な医療機関、研究機関で研究されており、アンチエイジングを考えている方、ストレスの多い生活を送っている方を強力にサポートします。

スタッフブログでも、その実力を紹介しております!
http://drline.blog96.fc2.com/blog-entry-16.html


内容量 60カプセル(1~2ヶ月分)
価格 直販価格:12,600円

アクティブジェノール
初回限定 お買い得!!
価格 お試し価格: 60カプセル(1~2ヶ月分)が 5,000円!
内容量 6本セット(6ヶ月分)
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アクティブジェノール
内容量 12本セット(12ヶ月分)
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アクティブジェノール
特長 成分 ご使用方法 オザキコスメのこだわり お客様の声

特長

オザキクリニックではアンチエイジング治療にこれまでも取り組んでおりましたが、中でも活性酸素の除去という事は現代社会で大きなテーマでありオザキクリニックでもアンチエイジングにおいても又90%以上の疾患にかかわっている点においても重要なキーポイントと考えてきました。

巷でも様々な商品やサプリメントが抗酸化力をうたって販売されています。
それだけ現代人は人類歴史にかつてない程の活性酸素に冒されており、食べ物からだけでは活性酸素に打ち勝つ抗酸化力を得られないのです。
又、平均寿命は80歳以上となっていますが、寝たきり人口も100万人を超えるという今、長く生きるかではなく、健康で生き生きとした生活(質の高い生活=クオリティオブライフ)を送ることが重要になっています。

アクティブジェノールは強力な抗酸化剤+体の抗酸化力を高める2つの成分「エンゾジノール」「グリソディン」を高配合し、更にその2つの成分の効果を高めるため「有機ゲルマニウム」を配合しました。
野菜を毎日摂るようにアクティブジェノールも毎日摂って将来の健康にお役立て下さい。

※ エンゾジノールもグリソディンも医療機関、研究機関で研究されており、当院でも肝硬変、重症のアトピーやニキビ、膠原病、動脈硬化、リウマチや関節炎、シミなどの皮膚の若返り、記憶力のアップ(老化による)などでおおきな臨床結果を得ています。ストレスの多い生活を送っている方、アンチエイジングを考えている方を強くサポートします。
更にビタミン・ミネラル・微量元素・緑黄色野菜をバランスよく組み合わせてください。

アクティブジェノールを、健康食品や栄養製品の抗酸化力を測定できるFRAS4(フリーラジカル自動分析装置)で測定したところ、7000μM以上の抗酸化力がある事がわかりました。
抗酸化力が足りない、といわれるボーダーラインが2000μMですので、
いかにアクティブジェノールの持つ抗酸化力が高いかがわかります。


抗酸化剤ではない!「脳機能改善に新たな発見」
エンゾジノールは脳機能改善においても優れた働きをすることが分りました。
脳梗塞で、仕事はもちろん日常生活にも支障をきたしていた婦人がわずか数ヶ月で回復。驚きのインタビューを動画配信しております。
脳のノイズを取るため集中力が高まります。
<脳機能臨床試験>
無作為、ダブルブラインド試験
被験者42名男性
年齢 50-65歳
5週間毎日摂取
エンゾジノール960mg+VC120mg
コントロール:VC120mg
被験者の職業など:デスクワーク、ほとんど運動をしていない
BMI>26(肥満) 非喫煙者

5週間で空間作動記憶や瞬間認識記憶などの脳機能が7-12歳若返りました。
このように脳のノイズもなくなり、集中力などの機能も高まります。
もちろん、子供も服用できます。
実験の場合、960mg服用していますが、400mg程度で充分だそうです。

使用対象
1. 抗酸化剤 6. 神経系サポート
2. 心臓ケア 7. 脳機能
3. 血流 8. 創傷治療
4. 糖尿病サポート 9. 皮膚の健康
5. 目のサポート 10. 美容用途



成分

全成分

エンゾジノール・オキシカイン・ビタミンC・有機ゲルマニウム

成分1 「腐らないメロン?」から抽出したグリソディン(オキシカイン)

今までの抗酸化サプリとは全く違う機序で生体内の抗酸化力・免疫力を上げるという画期的な成分です。
100歳以上の長寿者の共通点のひとつは抗酸化力が高いという事と言われ長寿の研究もされています。
アメリカではエイズ患者の免疫力を上がるサプリメントとしてFDAで認可され、ヨーロッパでも広く処方されている成分です。

・グリアディンに保護されている為、胃酸・消化酵素でも影響を受けずに腸まで届く。
・直接活性酸素を消去するのではなく、腸管内に取り込まれ抗原抗体反応により生体抗酸化酵素
(SOD、カタラーゼ、グルタチオンペルオキシターゼ)を増殖させるという画期的な働きを持つ。
・抗酸化効果を長時間持続できる。


1st Day

4th Day

7th Day

14th Day

左が抗酸化メロン、右が普通のメロン。抗酸化メロンは自らの抗酸化力ゆえに採取して放置していても長時間細胞が劣化しない、すなわち腐らない。2~3週間はみずみずしい状態を保つ。もともとメロンは日持ちを良くする為腐りにくくする品種改良が進んでいた。南フランスの種苗会社が腐りにくい=抗酸化ということに気づき、10年以上の歳月をかけてここまで進化させた。もちろん遺伝子組換えではない。エイズの免疫力や抗酸化力を高める成分としてFDAでも認可されている。フランスでも処方薬として扱われている。難しいとされていた生体内のSOD活性を上昇させる成分科学合成されたものではなく、100%植物由来成分である。

エイズ患者に対する臨床結果
エイズウィルス発見社リュック・モンタニエ教授の指導のもとで行われた臨床結果抗酸化レベルの低いエイズ患者38人を3グループに分けてグリソディンの効果をみた所、投与群では抗酸化レベルが一般レベルに回復した。もうひとつは健常者の酸化ストレスショックとグリソディンの効果をみたもの。酸化ストレスショックの発生する状態で10人づつ投与群とプラセボにわけてDNA酸化損傷を比較したところプラセボ群では損傷が見られたが投与群では変化しなかった。その他痛みの緩和や動脈硬化でも効果を上げており、研究段階でリウマチにも良い結果が表れそうだ。今後アンチエイジングや肌の衰えに対する素材でも日本で認知させていきたい。

老化及び病気の90%は活性酸素がかかわっている
活性酸素は心臓病・脳血管疾患・高血圧・糖尿病・皮膚の老化にいたる病気の90%にかかわっているとされ、活性酸素の対策は健康と若さを保つ上で欠かすことができないといます。今までの抗酸化剤といわれる物は活性酸素を除去する物ではありますが、持続力が無がありません。ところがグリソディンは腸管免疫器官のパイエル板に取り込まれ分解される過程において抗原抗体反応が引き金となり体内でのSODの量を長時間にわたって確実に高める働きをします。こうした成分は現在までグリソディンを除き殆どしられていません。

現代人はかつて無い活性酸素にさらされている
現代人は今までの歴史でかつて無いほど活性酸素にさらされており、いかに活性酸素から身を守るかが健康の重要なキーポイントになっています。膠原病・リウマチアトピーや花粉症などの免疫異常は活性酸素が大きな原因となっています。又、ホルモン異常やストレスにより、ガンなどの重大な疾患も年齢が下がっています。20代で白髪やガン、免疫異常の疾患(膠原病)になるというケースが最近増加していると言われています。

新聞各紙で記事となっている物を要約しました。

南仏産の「腐らないメロン」エキスで衰え知らず現代は「酸化時代」。ストレス・過労・食事の不摂生・電磁波・排気ガス・大気汚染など参加の原因に取り巻かれ、参加が起因する様々な不調や疾病、老化が加速している。
若さや充実した気力体力を取り戻す為には効率的な抗酸化剤が不可欠といわれている。

疾病の90%は酸化が原因といわれている。肩こりや疲労感、糖尿病や高血圧などの生活習慣病、記憶力低下などの老化現象、ガン、アトピー、アレルギー、ニキビ・しみ・しわ・そして老化など、我々を悩ます様々な現象は、そもそも酸化が起因している。

その酸化を招くのは、大気汚染や紫外線、食品添加物や農薬、電磁は、喫煙、飲酒、食事の不摂生や、栄養のアンバランス、更には精神的ストレスや過労、現代人は酸化原因に取り巻かれ、酸化しやすい環境に生きている。老化の促進や疾病の危機に、常にさらされているのだ。本来人間はSOD等の抗酸化酵素を持っており、体内で酸化を食い止める=抗酸化する機能が備わっている。しかし昨今、酸化の原因は増加・凶悪化し、人間が本来携えている抗酸化能力だけでは対応しにくい。しかも年齢とともに体内の抗酸化酸素量は減少の一途をたどり、益々老化や疾病に拍車がかかる。

この抗酸化のテーマに挑戦し成功を収めているフランスの医科学者のグループがある。
キーマンになるのは、ベルナール・デュガ博士。
『南フランスで品種改良された非常に抗酸化酵素が豊富なメロンがある。我々はこのメロンから抗酸化酵素を取り出し、消化分解されることなく酵素を体内に届ける事に成功した』

抗酸化成分というと赤ワインのポリフェノールやビタミンEやCなどが主流だが?
『SOD様といわれるそれらの物質と本物のSOD・抗酸化『酵素』は、効果が全く違う。酸化の根源から働きかける(抜本的抗酸化)、あらゆる酸化プロセスにアプローチする(多目的抗酸化)、抗酸化力が持続する(持続的抗酸化)点で、酵素は他を圧する。』と博士は言い切る。

抗酸化で、冒頭の体験者のような実感が得られるのか?
『我々は、もともと医薬品を目標としてこの抗酸化メロンエキスの開発に着手した。アメリカではエイズ患者の免疫力を維持する為の健康食品として、保険適応が認められている。その一方で、健康な人が快適に、いつまでも若々しく日常生活を送るために活用されている事も非常に喜ばしい事だ』

ここであらためて、抗酸化ケアを試みてみることが、体力・気力と自信回復の近道なのかもしれない。


【グリソディンの開発協力機関】
・フランス原子力庁
肝硬変 HIV-1ウイルス感染 脳神経対抗疾患への研究

・ルイ・パスツール研究所
プロラミンによる口径摂取メカニズム研究・動物による免疫薬理研究

・ロンドン大学ウォルフソン研究所
ミトコンドリアの生理におけるグリソディン研究

・カリフォルニア州立大学ロサンゼルス校免疫学科
ヒトにおけるグリソディンの免疫薬
ベルナール・デュガ氏
フランス・ISOCELL社開発部長
免疫学博士、パリ第6大学教授、欧州経済共同体(EEC)専門家委員。各界の学者に呼びかけ、抗酸化メロンエキスの研究をすすめる。抗酸化メロンエキスは様々な分野の学者によって効果が実証されている。研究顧問にはクサビエ・ルヴェルヴ(栄養学)博士、ジョージ・ハルパーン博士(アレルギー学)、ジャン・ポール・マルティー博士(皮膚薬学)、リュック・モンタニエ博士(エイズ研究)など、世界的権威者が名を連ねる。

成分2 地上最強の抗酸化剤エンゾジノール

ニュージーランドの松パイナスラジアタから水のみで成分のほぼ100%抽出された高機能の抗酸化剤です。

水のみで抽出(国際製法特許)
成分抽出には有機溶剤が使用されるが、エンゾジノールは水のみで抽出されているので安心。

100%成分抽出
水のみで有効成分をほぼ100%抽出しており、残留科学物質は全くない。
又、有機溶剤を使用していないの有効成分が壊されずに抽出されている。

体への吸収率が高い
水のみの抽出多種多様なフラボノイド・ポリフェノールが破壊されずに抽出される。特に抽出の難しい高分子プロアンソシアニジン(抗酸化力が強い)を壊さずに抽出している。 他の松樹皮剤に比べ胃酸での吸収率低下も少ない。

抗酸化力が高い
エンゾジノールは単一のポリフェノールではなく抗酸化力の強いプロアンソシアニジンをはじめ数百種類ものポリフェノールを含んでいる。

アンチエイジング学会やCNNなどのメディアでも取り上げられている
ニュージーランドのカンタベリー大学をはじめ、各種研究機関でもその効果は実証されており特にアンチエイジングの学会で老化防止のサプリメントとして取り上げられているEBM(エビデンスベイスドメディスン)である。

毎日飲んでも安全
新鮮な野菜を毎日摂取するようにエンゾジノールを毎日服用する事が望ましい。

ニュージーランドの松(パイナスラジアタ)
ニュージーランドは日本の8倍の紫外線が降り注いでいる。その環境下で育った松は抗酸化力が強い。
又、大気汚染のほとんど無いニュージーランドで化学肥料や害虫に汚染されること無く育っている。

なぜエンゾジノールは画期的な抗酸化物質なのか

ニュージーランドに特化した松の樹皮から抽出されたエンゾジノールの特徴
原産はニュージーランド ニュージーランドは世界でも有数の環境汚染の少ない国である
紫外線が強いニュージーランド 緯度の関係で日本の8倍ともいわれる紫外線量と言われ、その過酷な環境で育つため抗酸化力が強まっている
水のみで100%抽出 他の降参か成分は有機溶剤を使用して成分を抽出するがエンゾジノールは水のみで残留化学物質は一切ない。又高重量分子であるプロアンソシアニジンを破壊することなく抽出している
抗酸化力が強い フランス海岸松に比べ、高重量分子プロアンソシアニジンが多く含有されており又胃酸で破壊されにくいので高い効果が期待できる

たくさんの果物及び野菜には実際何千ものフラボノイドや重要な混合物が含まれており、多数の異なる生物学的特性を持つ色々なフラボノイドの群があります。 特にこれらはパイナス・ラジアタの樹皮に集中的に多様しています。エンゾジノールの製造に用いられる分子選択工程は、ほぼ全てのフラボノイド群からの混合物を捕獲します。 エンゾジノールは幾多の植物に見られる自然防御メカニズムを今まで前例のないカプセル包法で製造されています。この豊富な混合物の取り入れ時に用いられる抽出工程がエンゾジノールの効力のカギとなります。

1950年代、そして1960年代とマツの樹皮から混合物を抽出するには化学溶剤が必要という事が絶対的真実ととらわれていました。これはその他の植物にもいえる事です。現在でもいくつかの修正箇所以外を除いて、それら同じ工程が使用されています(例としてピクノジェノールがあります。)。

この従来の技術には根本的な問題があります。薬品は豊富な混合物の一部しか抽出する事ができず、抗酸化物質の効果を最大限にするために重要な混合物を取り残してしまいます。 抽出の際、メタノール、クロロホルム、酢酸エチル、塩化メチレン及びトルエン等の有毒な化学薬品の使用は、 有害な残骸物を残します。 更に、毒性の溶剤使用にもかかわらず、いくつかの抵抗性のある微生物は製品の中で生存します。

一方でエンゾジノールの生産は浄水のみを使用し、分子選択工程を用いています。 この大躍進を見せた抽出技術を開発し、科学者達は次に何が作り出されたのかを理解するために高等な科学分析に目を向けました。 彼らは分析工場全体を、高性能液体クロマトグラフィー(HPLC)、浸透性ジェルクロマトグラフィー(GPC)、薄層クロマトグラフィー(TLC)及び核磁気共鳴(NMR)を利用できるようにしました。

彼らはエンゾジノールには他のどの抗酸化物質に比べ、高重量分子オリゴマープロアンソシアニディンが多く含まれている事に純粋かつ嬉しい驚きを受けました。オリゴマープロアンソシアニディンは人間の身体が活性酸素と闘えるようにするカギとなるもので、この分子構造に関わる重要な発見が現在、エンゾジノールに対して報告されている優れた効果の大部分を説明します。混合物を酸化ダメージから保護するエンゾジノールが持つ能力の測定により、大躍進が見られた事を確証しました。

酸化防止活動の比較 - ペルオキシル・ラジカル掃気分析検定の結果

しかし、広範囲にわたる高重量分子プロアンソシアニディンの存在がはっきりとした測定結果を明らかにしましたが、初期の使用者から研究者達に寄せられた肯定的な意見により、その他の要素もはっきりと作用しているという結論に辿り着きました。しかし彼らが解明した結果、効力を満足に説明するにはまだ何かが足りない事を知っていました。

答えは抽出技術を再調査した後、明らかになりました。浄水を使用する抽出方法は、元々木が持つ天然の防衛システムに含まれている重要な天然糖及び、有機酸がエンゾジノールにも含まれているという事を意味しています。糖は蛋白質及びフェノール分子と結合し、新しい混合物を作り出す事で知られています。糖蛋白質、又はムコ多糖類はいくつかの興味深い特性を持っています。メカニズムはまだあまりよく理解されていませんが、これらの結合した混合物は重要な細胞の無極部分も含めて抗酸化物質を細胞に付着させるだけではなく、侵入も講じます。

糖は木の樹皮から見つけられる配糖体やその他の混合物とも結合し、もとの分子を溶解性脂質に、言い換えると溶解性脂肪質混合物に変えます。驚く事に、水を使用する抽出工程は初めて水と溶解性脂質フラボノイドを同時に取り入れる事を可能としました。 これら全ての複合物は自然のバランスと、共に作用して樹木の防御システムの一部となりますが、化学溶剤を使用して抽出した製品にはないものです。

緑茶と紅茶のエキスは、主に単量体のプロアントシアニンあるいはカテキンを含んでいて、大切な低重量体群としてのプロアントシアニンはほとんど含んでいませんが、バランスの取れた抗酸化物質として重要であると考えられています。グレープ・シード(ぶどうの種)のエキスには、フラボノイド配糖体あるいはエステルは僅かしか含まれません。しかし、グレープ・シードのエキスは、二量体、三量体、その他の低重量体プロアントシアニンの多くを含んでいます。残念ながら、これらについては原料の元や抽出方法がかなり異なっているため、質が一定していません。ほとんど全てのグレープ・シードのエキスは強い溶剤を使って製造されています。そのため、この製法で作られた他の植物性製品に共通する欠点があります。グレープ・シードは質や効能よりも低コストが第一と考えられる栄養補助剤によく用いられます。

今までのところ、溶剤で抽出されたマツの樹皮は、抗酸化物質の知識のある人々にとっては、その選択肢となってきていました。現在では、エンゾジノールというより優れた製品に替わることで、こういった方々の活性酸素に対する闘いは大きく前進する事になるのです。



CNNニュースでも下記のような報道がされています。

1998年8月9日「ワールドワイドアナウンスメント」より
エンゾジノールは歴史上もっとも画期的な科学の進歩の一つである」と報道しました。 エンゾジノールはニュージーランドの権威ある、国立カンタベリー大学において研究、開発されたものです。 CNNは「重症の神経痛で12年間寝たきりだった女性が2ヶ月間エンゾジノールを飲み続けた結果一人で自由に歩く事ができるようになり痛み止めも必要なくなった」と報道しています。 国立カンタベリー大学科学部部長のケルビン・ダンカン博士は 「活性酸素を抑えるために開発された今までの物質でエンゾジノールほど優秀なものはない。」と断言しています。 同様の例の事例は数限りなくあります。

1999年7月9日、ニューヨーク・ビジネスニュースより
Powerful Anti-Oxidant Found in Pristine Forests of New Zealand Natural Health Trends Corp. (NASDAQ: NHTC) announced today that the extract from the bark of the Pinus Radiata tree in New Zealand yields one of the most powerful anti-oxidants found to date. In a study conducted on mice by Dr. Kelvin Duncan, Dean of Sciences at the University of Cantebury, found that mice given a daily dose of Enzogenol were found to live significantly longer. Over 70 percent of the mice who were fed Enzogenol lived to a very old age, whereas only 40 percent of the mice who were in the control group lived to an old age. There was a 50 percent reduction in the death rate due to tumors and a 50 percent reduction in the incidence of tumors in mice fed Enzogenol versus the control group. Enzogenol has the most diverse base of anti-oxidants found from one source. The bark of the Pinus Radiata tree contains: Monomeric proanthocyanidins, Oligomeric proanthocyanidins, Flavonoids, Organic acids, Natural Sugars and Esters all of which can be found in the concentrated form of the Enzogenol tablet. The bark, which previously was an unused by-product, undergoes a patented pure water and selected molecular extraction process to yield the pure Enzogenol. Unlike other extraction processes that can breakdown or diminish chemical structures, the technique used to make Enzogenol allows it to remain true to its natural state.


ニュージーランドのプリスタイン森林でパワフルなアンチオキシダント(抗酸化物質)発見される  「ニュージーランドのパイナスラジアタという木の樹皮から、現在世界中で最もパワフルなアンチオキシダント(抗酸化物質)が抽出される」と、ナチュラル・ヘルス・トレンド社が今日発表した。 カンタベリー大学科学部部長のケルビン・ダンカン博士のチームが行ったネズミを使った実験によると、エンゾジノールを毎日与えられたネズミは、著しく寿命が長くなったという結果が出ている。エンゾジノールを与えたネズミのうち70%以上が大変長く生きたのに反して、エンゾジノールを与えられなかったネズミの40%だけが長く生きた。 そして、エンゾジノールを与えたものとそうでないものとの比較では、腫瘍による死亡率が50%の減少と腫瘍の発生率が50%減少している。 エンゾジノールは、単一のものから取り出された、最も多様種類のアンチオキシダント(抗酸化物質)である。 パイナスラジアタの樹皮には、単量体的プロアントシアニジン、低重合体的プロアントシアニジン、フラボノイド、有機酸、自然糖分、エステルが含まれており、エンゾジノールの錠剤には、これらすべてが凝縮されて含まれている。 以前は全く利用されていなかったこれらの樹皮は、まず、独自の(特許済み)純粋水によって洗われ、特殊な製法によりエンゾジノールの純度を失わないよう有効成分が抽出される。 他の抽出製法のように、その過程において化学成分が壊されたり、失われたりすることがなく、エンゾジノールの自然な状態がそのまま保たれる画期的な技術である


成分3 触媒効果としてのオーガニックゲルマニウム

アクティブジェノールに配合されている有機ゲルマニウムはサルノコシカケや朝鮮人参、ニンニクなどに多く含まれているミネラルです。又、ルルドの泉や日本国内でも御霊泉と言われる水にも有機ゲルマニウムは含まれています。

・体内の酸素量を増やし血液の量と血行を良くする。
・有毒な重金属や化学物質を排泄する。
・大きな効果として触媒効果(それ自身は変化をしないが、他の物質化学反応のなかだちとなって反応の速度を速めたり遅らせたりする物質。生体内の酵素も一種の触媒である)があり、アクティブジェノールの成分であるエンゾジノールRやグリソディン(オキシカイン)を更に効率よく体内に行き渡らせる効果があります。

体の中に蓄積された重金属・化学物質を排出し、細胞のすみずみに酸素をいきわたらせる
→血液をきれい&さらさらに!
有機ゲルマニウム

プラセンタは、高麗ニンジンエキスや、サルノコシカケ、ニンニク等を配合すると何故か効果が高まると言われておりました。これらの植物の共通成分として有機ゲルマニウムがあげられます。有機ゲルマニウムは植物に広く含有されており、植物が成長する際や寒さや病害などの環境から身を守るためにも必要な元素であると言われています。特に古くから漢方薬で有名な植物には必ずといっても良いほど検出されます。又、奇跡の水として有名なルルドの泉には高濃度のゲルマニウムが含まれている事が分かっております
<人への効果>
●最近話題になっておりこれからの高齢化社会には絶対不可欠な医療『アンチエイジング(抗老化)医療』
の一つとして『キレート』・『キレーション』といわれる治療があります。通常は点滴などで体の中の毒素を排泄させる
治療ですが、有機ゲルマニウムにはこのキレーション効果があります。
有機ゲルマニウムは体内に入ると48時間以内に排泄されますが、その際、重金属や化学物質などを自分の体で
取り込みながら排泄されていきます。これにより、体に悪影響のある物質を排出する事ができます。
アンチエイジング治療の第一番はこのキレーションでキレーション後に活性酸素除去やホルモンのバランスを整える
等の治療を行うべきだと言われています。

●有機ゲルマニウムは、体の中の中の酸素量を増やし、血液の流れをよくします。
  これにより漢方でいう『気』『血』『水』のバランスを整えます。

●酸素が不足すると、体内では血液がどろどろになったり、有害物質や活性酸素の排出がしにくくなります。

●又、がん細胞も酸素不足が一つの原因となり発生するとも言われています。

●ゲルマニウムをある程度大量に摂取する事でガンや難病に効果があると臨床でも認められています。

●子供に服用させると脳の血液量酸素量が増加するためか、頭が良くなると言う報告もあります。

●プラセンタに対しては触媒効果(それ自身は変化をしないが、他の物質の化学反応のなかだちとなって、
 反応の速度を速めたり遅らせたりする物質。生体内の酵素も一種の触媒である。)
 で効果を高めていると思われます。

<人体への害>
体内の蓄積に関しては有機ゲルマニウムは48時間以内に体内より排出されますので、無害です。
むしろ体内の重金属などは全てプラスイオンですがそれらをゲルマニウムのマイナスイオンが
取り込んで、一緒に体外へ排出してしまいます。
通常、人の毛髪を検査すると重金属が検出されますがゲルマニウムをある程度
服用している人の毛髪を調べると殆ど検出されないそうです。
又、妊婦・子供・ペットにも安全でむしろ色々なプラスの効果があるといわれます。

<無機ゲルマニウムについて>
20年以上前、一時ゲルマニウムブームがありましたがその時、心無い業者が無機ゲルマニウムを販売したため
死者まででて、ゲルマニウムは廃れていました。
無機ゲルマニウムと有機ゲルマニウムは全く違うものです。
今は厚生省の管理の下、安全なゲルマニウムのみが販売できるようになっております。

ご使用方法

健康補助食品として、毎日の健康保持のために、1日2~4カプセルを目安に水、又は白湯と共にお召し上がり下さい。

※ご使用上の注意
本品をお召し上がりになり、体質に合わない場合は、使用を中止して医師にご相談下さい。

オザキコスメのこだわり

  • アクティブジェノール服用1時間後の血液像
    小崎クリニックのスタッフによる実験:新宿院では位相顕微鏡での検査を行っております。
    アクティブジェノールの服用前後の効果をお試しになることも出来ます。(1回3,150円)
    高脂血症や糖尿病などでドロドロになっている血液も1時間後にはサラサラに。
    ストレスで活性酸素に冒されギザギザになった赤血球もきれいになりました。
    20代の症例です。若くても活性酸素で変形していました。
  • 活性酸素の種類
    ・スーパーオキシド(スーパーオキサイドラジカル)
    ・過酸化水素(H2O2)
    ・一重項酸素・・放射線(X線)、紫外線に被爆すると体内で大量に発生し、皮膚がんをはじめ、多くの病気を引き起こす原因となります。
    ・ハイドロキシルラジカル(-OH)・・ヒドロキシラジカルともヒドロキシラジカルは一番強力な活性酸素で老化・ガンなどを引き起こす最も恐ろしい活性酸素です。
  • 活性酸素発生原因
    ・・・あなたはいくつあてはまりますか?・・・
    イメージイメージストレス・タバコ・飲酒・大気汚染・電磁波・排気ガス・食生活の変化・エックス線・放射線・殺虫剤・食品添加物・化学物質・重金属などでこれらから身を守るためには1日5盛以上の野菜を摂取しなければならないとも言われます。

お客様の声

[2008年04月]30代 (女性)

アクティブジェノールを飲み始めて約1ヶ月経過しました。5年ほど前よりアレルギー性疾患になり、依頼抗アレルギー薬が手離せなくなるほどの蕁麻疹に悩まされてきました。 皮膚科への通院の他ハードだった仕事から転職したものの改善には到らず、何か対策はないかと思っていたところ「花粉症対策にも効果が期待できる」とあったので試してみました。飲み始めてからは、蕁麻疹の出現する回数、範囲が少なくなり、かなり軽減されました。 薬も服用する頻度が激減、他にも生理痛が軽くなったり、もちろん花粉症にも効果的でした。 これを見たアトピー持ちの夫も飲み始めました。 本当にうれしいです。ありがとうございます。

[2007年05月]32歳 会社役員(男性)

先月からジムに通っていますが、アクティブジェノールを飲んでから、運動(自転車こぎ)をしたところ、ものすごく汗がでました。疲れも取れたような気がします。

[2007年05月]44歳 OL

お風呂に入る前に飲むと、汗ので方が違います。

[2007年05月]44歳 OL

お風呂に入る前に飲むと、汗ので方が違います。

[2007年05月]38歳 会社員(男性)

お酒を飲む前に飲むと二日酔いしないです。

[2007年05月]48歳 銀行員

疲労回復で、3ヶ月飲んでいますが、長年あった、両頬のシミまで薄くなりました。

[2007年05月]39歳 主婦

目の下のクマが薄くなった。飲まないとやはり濃くなるような気がします。

[2007年05月]64歳 主婦

とても冷え性で、ホッカイロが手放せませんでしたが、今年は寒さに強くなりました。足の冷えもよくなりました。

[2007年05月]28歳 会社員(男性)

交通事故で、むちうちになりました。知人に勧められて飲んだところ、痛みや筋肉のこわばりがとてもよくなりました。疲れにもよく効きます。

[2007年04月]28歳 OL

私は冷え性がひどく、肩こり・頭痛にも毎日苦しんでいました。サプリメントなどいろいろな物を試しましたが、ほとんど改善がみられませんでした。友人からアクティブジェノールをすすめられ、だめもとで飲んでみる事にしました。効果は3ヶ月ぐらいから徐々に効いてきました。まだ完全にはよくなっていませんが、長年苦しんできたのでこの効果は私には大満足の結果となりました。

[2007年04月]26歳 OL

アクティブジェノールを購入してみました。成分内容に心が引かれ、 飲み始めてから半年近くが経ちます。ストレスも多く、外回りの仕事をしているせいか肌の調子も悪く、常に体調がすぐれずなかったのが、アクティブジェノールを飲んでから、イライラすることが減り、生理痛も和らぎ肌の調子も良くなったし、頬の辺りにあるシミが薄くなった気がします。


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