ドクターラインとは

美肌へのナレッジ 美しい素肌の条件とは

本当のエイジングケアには何が必要でしょうか?

誰もが憧れる「美しい肌」、
いつまでも留めておきたい「若々しい素肌」。

「エイジングケア」を意識する人としない人とでは、

年齢を重ねるほど、見た目年齢と実年齢の差も広がります。

しかし、ただやみくもにお手入れをしていても、
肌に回復力が不足していたり、年齢に応じたケアを怠ったりしていては、肌も本来の機能を発揮しきれず、
効果も半減してしまいます。

では、美しい肌を印象づける適切なホームケアとは、
一体どのようなものなのでしょうか?

その鍵は「角質層」にあると、ドクターラインは考えます

角質層イメージ

肌の見た目を左右する角質層

肌は大きく分けて「表皮」「真皮」「皮下組織」
3つの層から成りたっています。

肌の美しさにおいて、重要な役割を果たすのはこの「表皮にある角質層」と「真皮」です。

表皮には、私たちの肌のコンディションを左右する「角質層」が存在します。


角質層がすこやかな肌とは? 角質層が乱れた肌とは?
角質層をすこやかに

つまり、角質層をすこやかな状態にすることで、
見た目にも美しい肌を生み出すことができるのです。

そして、角質層がすこやかであること、それは真皮の健康にも繋がります。


真皮内部のイメージ

若々しい肌を保つ繊維芽細胞

真皮には、皮膚の機能を保つ上で最も重要な細胞である線維芽細胞が存在しています。

コラーゲンやエラスチン、ヒアルロン酸といった美肌の源を生成するこの細胞がダメージを受けてしまうと、弾力性がなくなりシワがあらわれる、などの老けた印象を招く原因となります。

ではどのようにすれば、線維芽細胞をダメージから守り、かつ、美しい肌へ導くことができるのでしょうか?


繊維芽細胞のダメージを寄せ付けないために、重要な役割を果たす角質層

線維芽細胞の存在する真皮は、角質層に守られています。

角質層は、肌の一番外側でラップのような働きをし、
真皮を乾燥や外部刺激、紫外線ダメージなどから保護しています。

しかし、角質層のバリア機能が低下すると、
真皮内の線維芽細胞にまでダメージが及んでしまい、
美肌成分をスムーズに生成することができなくなります。

つまり、角質層をすこやかに保つことこそ、
美肌の源である線維芽細胞の機能が、十分に発揮される条件になります。

角質層をすこやかに保つためのホームケア

ドクターラインベーシックは、
「角質層」の健康と美しさを実現するため、
スキンケアの基本である「落とすケア」と「与えるケア」に
徹底的に着目。

数々の臨床を経て導きだされた、このメソッドは、
多くの女性を笑顔にしています。

DLベーシックで、
あなたにふさわしい輝きに満ちた肌を叶えましょう!

美容皮膚理論に基づいたスキンケアステップ
「落とすケア」と「与えるケア」とは?

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